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バーチャルウォール/お部屋ナビ

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バーチャルウォールとお部屋ナビって何?
ルンバには、本体以外にも様々な便利な付属品が付いています。特に大活躍なのがこの「バーチャルウォール」と「お部屋ナビ」です。「バーチャルウォール」と、「お部屋ナビ」は、あなたのお家でルンバがよりスムーズにお掃除できるように、ルンバの動きをナビゲートしてくれるアシストツール。ルンバは、お部屋の広さや形状を自ら判断し、床材や家具の配置などによる環境の変化にも瞬時に対応しますが、これらの付属品を合わせて使うことで、あなたのお家の環境に、より適したお掃除をすることが可能です。ぜひ、ご活用ください。
[バーチャルウォール]
[お部屋ナビ]

バーチャルウォール(バーチャルウォール機能)760 770 付属品

バーチャウウォールイメージ

お部屋を区切って、賢くお掃除してくれるのがバーチャルウォール機能です。電源を入れるだけで、赤外線の見えない壁を作り出し、ルンバの進入を防ぐことができます。

以下のようなときに、お使いいただくと便利です。

  • ルンバに接触して欲しくない、
    動かしにくい物が床にあるとき
  • ルンバに入って欲しくない場所があるとき
  • ルンバが入り込んで抜け出せなくなる場所があるとき
  • ルンバが低い段差を越えて下りてしまうときや、
    段差の途中に引っ掛かってしまうとき
  • 一度に清掃できない広いスペースを、2つに分けて清掃したいとき

※バーチャルウォールは、「ルンバ760」「ルンバ770」に2台付属。 「ルンバ780」には、お部屋ナビ(バーチャルウォール機能有)が2台付属しています。

バーチャウウォール機能_動画イメージ

【ご使用の具体例】
お料理中の足元に近づいてほしくない、花瓶など棚上に割れ物がある、バリアフリー設計で玄関や浴室、バルコニーなどに段差がない、ペットの水飲み場がある、赤ちゃんのベッドがある、25畳以上の広さがあるetc...
ご使用の具体例_イメージ
【ご使用方法】
壁を作りたい場所の端に設置します。ルンバが走行する床か、同じ高さの場所に設置し、見えない壁を伸ばす方向に、バーチャルウォール発光部を向けます。
ご使用方法_イメージ
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お部屋ナビ(ライトハウスモードと、バーチャルウォール機能の切り換えが可能)780 付属品

お部屋ナビ_イメージ

複数の部屋を順番に、効率よくお掃除してくれるのが「お部屋ナビ」のライトハウスモード機能です。
「お部屋ナビ」を設置すると、複数のお部屋を順番に効率よくお掃除することが可能です(ライトハウスモード機能)。モードを切り替えると、バーチャルウォールとして使用することも可能です。

※ルンバ780だけの機能(2台付属)

お部屋ナビ_イメージ

ご使用方法_イメージ
【ご使用方法】
お部屋の境界線の端に、設置します。
ルンバが走行する床か、同じ高さの場所に設置し、境界線の反対の端に全面を向けます。
※ルンバのCLEANボタンを押すと、設置したすべてのお部屋ナビの電源が入り、ルンバの電源を切ると、連動してお部屋ナビの電源も切れます。
お部屋ナビを使った清掃の流れ_イメージ
【お部屋ナビを使った清掃の流れ】
  • 1)部屋①で清掃を開始します。(最長25分間)
  • 2)部屋②へ移動し、清掃を続けます。(最長25分間)
  • 3)部屋③へ移動し、清掃を続けます。(最長25分間)
  • 4)部屋②、部屋①の順に移動し、ホームベースに戻ります。
【お部屋ナビがないと複数のお部屋は掃除できないの? 】
ルンバは通常、1時間稼動した場合、最大で25畳ほどの広さ(何も置物がない部屋を想定した場合)を満遍なく清掃することが可能です。
それ以上の広さであったり、複数お部屋が続いていても、ルンバが稼動可能な範囲であれば、お部屋ナビ(ライトハウスモード)を使用しなくても、そのまま清掃し続けます。
この際、ルンバは全体を1つのスペースとみなして掃除をしています。
但し、お部屋が広すぎたり、2〜3部屋以上であったり、形状が複雑であったりすると、ゴミの取りこぼしなどが生じてしまうこともあります。このような場合にお部屋ナビ(ライトハウスモード)を有効に設置しお部屋を区切って清掃させると、お部屋を順番に掃除してくれるため、効率がよく、よりキレイにお掃除することが可能です。
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